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1990年にベルギーのジョシム・アールツが塗装会社を創業。トップメーカーの塗装を請け負うとともに、アルミフレームの製作に着手してフレームメーカーに転身。自転車競技が国技というベルギー生まれだけあって、しっかりしたモノづくりが身上のブランドです。

国内最大手の自転車総合メーカー、ブリヂストンサイクルが持つレーシングブランド。90年にフレーム作りに科学を取り入れ、最適形状理論を持つネオコット フレームをプロデュースしたのが最初。自社のレーシングチームにおいて実走解析を重ね、最高峰の機材を作り続けることに成功しました。

スキーのビンディングメーカーとして知られるフランスのルックが、自転車界に参入したのは1983年。その翌年にいわゆるクリップレスペダルを開発し、自 転車界の常識を一新させてしまう。現在では自社工場でカーボンチューブから生産する設備を持ち、ロードレースのみならずトラックレースやトライアスロンレースで高い評価を得ています。

「BOTTECCHIA」は、一世紀以上前に誕生した歴史的ブランドであり、その名はチャンピオンOttabio Bottecchiaとのコラボレーションによってサイクリングの世界におけるひとつの規範的な立場を築き上げました。トップグレードのEMMEは正真正銘のイタリアンメイドでオーダー対応。90年程度の歴史もあり、本国では総合自転車メーカーで規模もあります。

MADE IN JAPANにこだわり製造されるカーボン製フレームは、ヨネックスがラケット製造において40年近く蓄積してきたカーボンファイバー(炭素繊維強化プラス チック)成型技術がふんだんに投入されており、ヨネックスの新潟工場の職人が一台ずつ手作業で作り上げます。

コルナゴは、イタリアを代表する名門ロードバイクブランドです。創始者はかつて一流選手を支えるメカニックだった「エルネスト・コルナゴ」。ロードバイクに対する独自の哲学を持ち、それに共感するファンも多いです。コルナゴの目的は、何といっても「レースに勝てる」バイクを造ること。実際、コルナゴのロードバイクは一流選手にも深く愛され、多くのレースで素晴らしい戦績を上げています。

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軽さと絶妙なスイングバランスを必要とされるスキーポールの世界で永年ナンバーワンの座を守りつづけてきたスコットは自転車の世界でもフレームバランスに注目、持って軽いだけでなく、乗って更に軽さを実感できる、”ライディングバランスの軽いフレーム作り”を行っています。
近年のカーボンバイクの中でも最も優れたフレームを送り出すブランドです。
カーボンバイクのトップブランドの一つであることは間違いなく、今やヨーロッパのトップブランドのひとつです。

CARRERA
chinelli
Ceepo
cervero
TIME
lapierre
MERIDA
GIOS
STORCK

KONA・DAHON・Pioneer・BROOKS・ITM・TNI・PEARLIZUMI・CASTELLI・CONTINENTAL・Vittoria・SONY・ELITE・CATEYE・POLAR ・他

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自転車安全組立士
自転車安全整備士
自転車技士
サイクリング2級ディレクター
SBAA PLUS認定
熊本県自転車二輪車商協同組合所属 

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